携帯・デジカメ

2代目!

Infobar05b_2

とうとう来ました、2代目INFOBAR。

予約してから1カ月待ちました。

1代目は、何らかんらで7年以上使っていました。

物持ちが良すぎるきらいもありますが、あまり気に入ったものも出なかったし…。

INFOBARとしては3世代目のモデルになります。

あいにく、INFOBAR2は買い損ねてしまっているので、間が空いていますが…。

今度のスマホ版INFOBARは、印象としては初代モデルの延長線的なデザイン。

直線基調で、角だけRをとったカタチ。

タイルキーも復活したし。

まだ設定中ですが、いろんなことが出来そう。

結構楽しめそうです。

でも、これ1級建築士試験中に来なくてよかった。

たぶん、試験勉強そっちのけで遊んでしまいそう。

相変わらず、意志が弱いので…。(剛)

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infobar復活!

Infobar04b


昨日、auショップから連絡があり、infobarの修理が完了したので引き取りに行きました。

なんとか、データも復旧出来たようで、メデタシメデタシ。

修理が済んだinfobarを受け取ってビックリ。

きっ、キレイすぎる!

auショップの担当の人は、一部の外装品を交換したと言っていますが、これはどう見ても新品…。

ラッキーと思った反面、ちょっと寂しくもなりました。

なんか複雑…。

あと、ハウスコの亀山市S邸コンペは、残念ながら選外でした。

また、懲りずに頑張るか!(剛)

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infobarは…。

AUショップから連絡がありました。

とりあえず修理は出来るそうですが、データ復旧が可能かどうか、もう少し判明するのに時間がかかるそうです。

まあ、直るならイッカ!

これで、I-PHONEの線はなくなったな…。(剛)

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INFOBAR バッテリー

Infobar03b 初めてバッテリーを外しました。


INFOBARのバッテリーが届きました。

auのオンラインショップで4000円程で購入。

購入する時に初めて気づいたのですが、このバッテリーは本体のカバーと一体式なのですね。

だから、バッテリーも各カラーごとに品揃えがあります。

デザインとか軽量化とか、色々な理由があると思うのですが、電池ぐらい他の機種と共用のものにしたら良いのに。

在庫するのも大変だろうに…。

でも、電池の持ちはかなり良くなったので、僕としては満足満足。(剛)

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PRISMOIDってどう?

Prismoid04b


先日、夏代のPRISMOIDの充電器が届きました。

実物が、これ↑。

ウーン、言いたいことはわかるんだけど。

チョットいまいち。

大きすぎない?

まるで、トーチカ。

INFOBARの充電器も、これと同じように、水平に寝かせるタイプだったのですが、そのうち端子の接触が悪くなり、充電出来なくなりました。

これは、大丈夫?

心配だな~。(剛)


PRISMOIDのページ

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INFOBAR(インフォバー)延命作戦!

Infobar02b


僕のINFOBAR(インフォバー)、もう6年ほど使っています。

電池がそろそろ寿命。

あまり持ちません。

充電しても、2日程で空になります。

前は、1週間は持っていたのにな~。

最近、夏代が白いPRISMOIDを購入。

INFOBARと同じ深澤直人デザイン。

最初、この緑を買おうと思いましたが、「INFOBARで十分満足しているのに、買い換える必要があるの?」と夏代に言われました。

試しに、auのネットショッピングのサイトを調べてみたら、まだ売ってる、電池が。

え~、じゃあ電池を買ってまだ使うか、INFOBAR。

このままでは、10年は行くな。(剛)


au INFOBARのページ

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PRISMOIDってど~よ!

Prismoid01b

夏代が買ったPRISMOID、なかなか良い。

iidaの製品。

デザイナーは、深澤直人。

僕の、INFOBARと同じ。

素直な形態が、心地よい。

角のR面の取り方が特徴的。

Prismoid02b

だけどデジカメのレンズが、握った指で隠れやすい点は×。

ほかに、良い場所がなかったのかな?


Prismoid03b

あと、もうちょっとボタンが大きくても良いのになと思った次第です。

でも僕のINFOBAR、だいぶ電池が持たなくなってきたので、これの緑色に乗り換えようかな~。

そうそう、PRISMOIDは角錐台って意味なんだって!(剛)


PRISMOIDのページ

iidaのページ

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INFOBAR(インフォバー)

infobar-01
 2003年10月、「au」から衝撃的なデザインの携帯電話が発売されました。名前は「INFOBAR(インフォバー)」。デザイナーは無印良品などを手掛けている深澤直人氏。それまで、あまりケータイに興味がなかった僕にも、「INFOBAR」の革新性が一瞬でわかりました。
 まず、そのカタチ。それまでのケータイはストレート型、折りたたみ型を問わず、曲線主体の、よく言えばオーガニック。悪く言えば、デザイナーが思いつきで描いたとしか思えないようなモノばかりでした。その点、「INFOBAR」は直線主体で構成され、非常にシンプルなデザインでした。なぜこのようなカタチが、それまで存在しなかったのか不思議になるくらい解りやすいデザインです。
 次に、あのボタン。通常ボタンはフェイスプレートに埋め込まれるような形で、各々のボタンが独立して配置されていますが、「INFOBAR」ではボタンとボタンの間にプレートは存在せず、ボタン同士は互いに隣接してセットされています。このことは、ボディ全体の強度が低下することを意味し、その為にボディの素材を、通常のプラスチックではなく、マグネシウム合金にすることで、この問題をクリアしました。しかし、その効果は絶大で、「タイルキー」と呼ばれる、丸みを帯びた大きなボタンは、押しやすく、手触りもサイコーです。
 そして最後は、カラーリング。通常は高級感を出す為に、パールやメタリック塗装を施しますが、「INFOBAR」はソリッドカラー。なかでも「NISHIKIGOI」と「ANNIN」は、ピアノのような光沢の塗装を施しています。ボタンのグラフィックも秀逸。
 そんな「INFOBAR」も、もう店頭では見かけなくなり、次期モデルに取って代られています。去年買った「NISHIKIGOI」は、大事に使わなきゃな~。(剛)

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