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沖縄バカンス その4

4日目は青の洞窟体験ダイビングの予定でしたが、
海、荒れてるそうで・・・
荒れ狂う海はどんなもんよ!と残波岬灯台へ。
むちゃくちゃ急な階段100段後の絶景は・・・
風と共に迫力満点ではありましたが、
やっぱり青空or夕日のパノラマを見たいかも
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生憎の天気なので、本日も工房めぐり。
琉球ガラスの作家工房“がらす日月”です
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小さな気泡がとじこめられたガラスも、素朴で好き。
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知らない間に、息子に撮られてた・・ coldsweats01
油断したぁ
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作家さん・・・ちょっと怖くて話しかけられなかった
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再び、“やちむん家”工房へ。
やむちん家は、新垣さん一家が営む、荒焼専門の窯元
新垣さんだから、荒焼専門???そんなおもろ話もあるようでした。
一晩頭冷やして購入を決断したのは、こちらの一対。
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そして今日は、作家さんが手びねりの作業中~
こちらは3男の新垣光雄氏
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創設者のおやじさん、新垣栄得氏
御年82歳!
購入したシーサーは、おやじさんの作品だそう・・・
作家さんの創作風景を目の当たりにし、感激ひとしお。
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眼力ある顔ですね~
厳しくもあたたかい工房を拝見でき、感激でございました。
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すっかりシーサーに魅了された我が家
琉球村にて、手びねりシーサー体験に参加!
粘土の感触が気持よかったです。
コツは空気を取り込まないこと・・・だから、練ってはいけない。
均一な厚さになるよう、指で押し広げて成形する。
ひび割れをつくらないよう、常にしめった手でなでる。
パーツ取り付けには、土の接着剤を十分塗る、など。
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息子が雄で、私が雌、
一対のシーサーを完成させました。
3週間ほど乾燥させてから焼くそうで、
手元に届くのは1カ月後。
はてさて、結果は如何に?
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(夏代)

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Comments

Gran sorpresa que la joiven lesbiana sea eyaculadora, minuto veintiuno y acaban con sus vibradores.

Posted by: web page | October 09, 2015 at 02:41 AM

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